バル退店検討時、ここをおさえたい!

居抜き物件ならではの注意点
「設備のリース契約」

バル退店検討時、ここをおさえたい!
造作譲渡契約編

リース契約の設備が残っていませんか?

契約条項の中で居抜き物件ならではの注意点といえば、リースについてです。

リース契約している設備や厨房機器はリース会社の資産となり、勝手に売買することはできません。 造作譲渡契約締結後に設備や厨房機器がリースであることがわかった場合、造作譲渡契約自体が白紙になることなど、売却後に問題となってしまいます。

もし譲渡対象物品の中にリース物品がある場合、リース残債も一括で清算されることをおすすめいたします。

 

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