よくある質問

退店希望の経営者様から
よくいただく質問をまとめました

お客様からよく頂くご質問をまとめております。
下記にない場合は、どうぞお気軽にご連絡くださいませ。

閉店するかは決めてないけど、相談することはできる?

もちろんです。ご相談・査定等無料で行わせていただきますので、お気軽にご相談ください。
いざ、閉店しなければならない状況になってから準備するより、時間的余裕を持って進めることが、高額売却のポイントにもなります。

話が具体化するまで、お客様やスタッフ、各取引業者等に知られずに、売却の相談を進めることはできる?

店舗の撤退を検討する情報については、お客様とご相談の上、慎重に取り扱いさせていただきますのでご安心ください。許可なく無断で第三者に対して情報公開などを行うことは一切ありません。
また、連絡手段も事前に確認させていただき、情報に漏れがないよう細心の注意を払うことをお約束いたします。

物件所有者との賃貸借契約の中に「原状回復(スケルトン)義務」があるけど、それでも造作(店舗資産)の売却は認められるの?

賃貸借契約ではスケルトン義務がある場合が一般的ですが、物件所有者との相談、交渉等により、それを回避し造作を売却できるケースが大半です。
これまでの実績で培ったノウハウをもとに、物件所有者・不動産会社との交渉はお任せください。

売却機器の中にリースが組まれているものがあった場合でも売却(造作譲渡)はできるの?

譲渡対象物品の中にリース物品がある場合、余分なトラブルを回避するため、リース契約の残債をお支払いし所有権移転をして造作売却することをお勧めしております。
ケースバイケースの対応となりますので、ご相談の上決定させていただいたほうが良いと考えます。

お店がいくらくらいで売れるのか知りたいのですが?

まずは簡単な入力のみで査定額を算出することができる「e店舗の簡単スピード査定」(http://etenpo.net/satei_system/)をご利用ください。
その後、さらに詳細な査定を希望される方には、店舗内装、設備・備品の状態、賃貸契約内容、立地条件、エリアの需要動向など総合的な観点から検討させていただきます。

どのくらいの期間で売却できるものなの?

お問い合わせいただいた後、現状の確認をさせていただき、早ければ2週間くらいで完了する場合もあります。
また、撤退時期等、状況を勘案しながらご相談いただくことも可能です。

売却までの流れを教えてもらえますか?

まずはお気軽にe店舗.NETにご相談くださいませ。
ご相談→物件状態確認→内覧→出店者確認→審査→契約→店舗引き渡し→ご入金
が一般的な流れとなります。

小さくて古い店舗なのですが売却できますでしょうか。

小箱店舗は、居抜きでお探しの方が多数いらっしゃいます。また、店舗の新しい/古いだけでなく、立地等により売買できる可能性があります。

そもそも原状回復義務ってなに?

賃貸借契約では原状回復義務のあることが一般的であります。原状回復とは、賃借人(借りている人)は、
賃貸借契約が終了した際には、借りた時の状態に原状復帰させるというものであります。
たいていの場合は居抜きで売買したとしても、原状回復(スケルトン)義務を負う契約となります。

解約予告期間とは?

賃借人(物件を借りている人)が賃貸人(物件所有者・オーナー)に対し、入居物件の退去日から起算して解約することを通知しなければならない期間です。
解約予告期間が6カ月であれば、退去予定日の6ヶ月前には賃貸人に退去の申入れをしなければなりません。
また即時に、退去(撤退)したい場合は、6ヵ月分の賃料等を支払わなければなりません。

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